スピードチェック(各話のまとめプリント)を使ってみてください

スピードチェック(PDFファイル)   使い方はこちら(動画)

第01話 先史・オリエン
第02話 ギリシア                
第03話 ローマ                
第04話 古代インド                
第05話 中国①(黄河文明~後漢)     
第06話 中国②(三国~唐)        
第07話 中国③(北宋~清)
第08話 イスラーム世界
第09話 中世ヨーロッパ前半(十字軍まで)
第10話 中世ヨーロッパ後半(十字軍以降)
第11話 大航海時代・ルネサンス・宗教改革
第12話 主権国家体制
第13話 産業革命・アメリカ独立・フランス革命
第14話 19世紀の欧米諸国
第15話 帝国主義・第一次世界大戦
第16話 ロシア革命・戦間期・第二次世界大戦
第17話 中国④(アヘン戦争~辛亥革命)
第18話 中国⑤(第一次大戦~現在)
第19話 近現代インド史・西アジア史
第20話 戦後の世界

20話に基づいた教材を作ってみました。10~20分で穴埋めをしてから
その範囲の問題を解いてみたり、前日にこのスピードチェックをしてから
その記憶が頭にあるうちに進研模試や入試に臨んでみると効果的だと思います。
番号が飛んでいるところや、重要語句が抜けているなどがありますので、
手直しをしながら最新版をアップします。


2 件のコメント:

  1. このコメントは投稿者によって削除されました。

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  2. 20話完結おめでとうございます。
    私もあとを追うようにして動画を拝見していますが、私のノートが完結するにはあと2~3ヶ月はかかりそうです(笑)
    先生がおっしゃるとおり、まず一通りストーリーを頭にいれてから、あとから年号を当てはめると勉強の効率はいいとのことで、(スピードチェックもお世話になっていますが)、もしよろしければ年号の穴抜けプリントなんかもあるとうれしいかなと思います。
    また、動画の質も上げていくよう考えられているようですが、先生の授業スタイルはそのまま保ってほしいと思います。というのは、板書してから動画をスタートしたほうがいいという意見もあるみたいですが、先生が板書している間にノートを取ったり、少し考える時間があったりと、動画とはいえ’授業時間を共有している感覚’というがすごく大切だと私は思うのです。
    ですがとにもかくにも、20話完走お疲れ様でした。

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